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「カノウヤでんき」始まります!

2020.02.26

例えが適切では無いかもしれませんが…

以前の電力会社の電気代請求形態:竹槍で突く
ダイレクトパワーの新電力:マシンガン
新電力+AI制御の蓄電池:ミサイル

写真はダイレクトパワーの代表取締役である松井社長とのツーショット!

「これは凄い!
本当にこんな事が実現出来れば、全ての(新)電力会社がすっ飛ぶ!?」

表現が適切かどうかは別にして…
今回の東京セミナーで、この話しを聞いた時、僕はそう感じました。

いろいろな目論みで新電力会社が雨後の筍の様に多数誕生。
その数654社!

その電気料金…
なんとかサービス?
なんとか値引き?
セット割引?
携帯電話と一緒で、訳、分から無いじゃん(苦笑)

ただはっきり言えるのが、オール電化住宅の時間帯別契約のご家庭がこちらのコースに切り替えると割高になる事必至。
新電力に切り替えてもメリットが出ないどころか、かえって料金が高くなってします。

「これじゃ新電力に切り替えるメリットなんて全くないよね〜」と今まで新電力への切り替えのお勧めは全くしていませんでした。

ところが…
こんなメニューが開始されました!

ダイレクトパワー(^.^)

その内容とは…
電力会社は、JEPX(日本卸電力取引所)から 30分毎に単価が変わる電気を買っています。
その金額に+4円と宅送料金+再エネ付加金だけが付加された金額が契約者に対して請求される仕組み(内容)になります。

現状のどちらの電力会社の電気代料金体系より絶対お安くなる…はず(夏場の7.8月だけは例外)。

その上。
AI制御の蓄電池が組み合わされ、
AIが検証した安い時間帯に蓄電し、高い時間帯に放電する…としたら(^.^)

これはもう最小限のコストで電気を使う事が出来る正当な表技になる筈。

早速、僕の自宅で検証してみます。

この内容が本当に実現できれば、ほんと「既存の電力会社で契約し続ける家庭が誰も居なくなる」と僕は思っています。

※電力会社から松井社長のところにゴルゴ13のスナイパーが送り込まれないか本気で心配しています(^_^;)

今後、詳細をレポートします(^.^)

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